タイアップ

京浜急行電鉄 株式会社

2019年秋公開予定の映画「駅までの道をおしえて」が、創立120周年を迎えた京急電鉄とのタイアップコラボレーションが決定しました。
原作に、赤い京急電車が象徴的に登場し、物語に重要な役割を与える京急電鉄がこの映画に共感し、創立120周年を記念して、映画製作を全面的にご協力くださいます。
京急電鉄では,2018年2月25日に創立120周年を迎え、創立120周年イヤーを盛り上げていくために今後もさまざまな企画を行っていかれるそうです。

全日本空輸 株式会社

本作品の内容は、犬の死という現実をなかなか受け入れることができない少女と、大きな哀しみを抱えたおじいさんが出会い、2人は、一つの奇跡によって心を通わせ、失うという“哀しみ”が“温かい想い出”に変わっていくお話です。
その奇跡を体験した少女の未来が、美しくひらいていく様子に、「夢にあふれる未来に貢献する」という考えを企業理念にもつANAが、この作品の内容に共感頂き、今回我々にご協力いただけることになりました。

株式会社 幸楽苑ホールディングス

幸楽苑は、昭和29年創業の伝統のある企業で、家族で安心して美味しく食べられるラーメン屋さんです。
今回、幸楽苑のお力を借りることができた要因は、2つあると考えております。
一つは、幸楽苑の創業者精神のひとつであるバリューの4つの指針お客様を大切にする。お取引様を大切にする。働く人達を大切にする。そして誠実に努力する。この映画を製作している我々も全く同じ想いを持っています。我々は、観客の方々を大切に、応援してくださる企業を大切に、共に働くスタッフを大切に、誠実に努力をし、作品を完成させる。こういう想いを幸楽苑と共有することができたこと。
もう一つは、今回のこの作品は、少女と老人と犬の「絆」と、少女の心の成長を描いており、まさに家族が一緒に映画館に行きたくなる作品になっていることです。
まるで、家族で幸楽苑にご飯を食べに行くように、この作品を家族で観に行く家族の姿が重なるように、これからいろいろと企画を考えていきますので、ご期待ください!!

マイナビ

マイナビは、さまざまな「わたし」の人生をサポートし、“成長と成功のきっかけ”となることを目指して事業を展開されている企業です。
我々は、映画というものは、人生を描くことを通して、観客に共感を生み出し、映画を見てくださる皆様の人生にエッセンスを与え、エンターテイメントという枠で、人生をサポートしていると考えています。今回、我々からご協力のお声がけをさせて頂き、ご協力を得ることができたのは、本作品が主人公の少女の成長を明確に描いており、その内容にご共感を頂けたからと考えています。

日蓮宗

日蓮宗様からのメッセージ

日蓮宗からいただいたメッセージ

この映画では、子供がペットを飼うという責任の重さはもちろんのこと、身近な人やペットの死を受け入れることが出来ない悲しさや虚しさ、そして命の尊さが描写されています。また、人と人との繋がりや絆が希薄化し核家族化している現代社会の中、偶然出会ったおじいさんと少女との間に絆が芽生え、お互いにどうすることも出来なかった「命の喪失感」がやがて温かな想い出に変わっていくというお話です。人と人とはどんな生い立ちや立場、年齢の違いがあったとしても、そしてたとえ人と動物という違いがあったとしても、友達になり絆を深めることが出来る、生きとし生けるものがお互いに尊重し合うという普段の私たちが忘れてしまっている本来あるべき姿が描かれており、現代社会へ「心の潤い」を与える映画と心得ます。生きとし生けるものがお互いに尊重し合う社会実現の為に「いのちに合掌」というスローガンを掲げている日蓮宗にとって、このような理由から制作協力をさせて頂きました。

ベルジャポン

ベルジャポンは、フランスのパリに本社を置き、約150年に亘るチーズ製造の歴史を誇り、世界130ヶ国以上の国々、約4億人のお客様に美味しいチーズを提供し、笑顔を届けている企業です。
この作品の根幹にある「少女の喪失と再生」、そして、「血の繋がりの無い孫世代と、祖父世代の友情」に、大変にご共感いただき、共にこの作品を盛り上げようと言ってくださいました。
大人は、もちろんのこと、子供でも楽しめるチーズを提供されていること、どの世代でも食で笑顔を生みだすことを企業理念にお持ちであることが、我々の作品に共感してくださった理由ではないかと思っております!!

ブーランジェリーエリックカイザージャポン

メゾンカイザーという、パン屋さんを経営されている会社で、「パンのある幸せな食卓を共有する場」でありたい、という想いを持ち続け、たくさんの方々に愛されるお店として、パンのある食生活を提供されています。
この作品の劇中に、主人公の少女が、おじいさんから心温まる手作りのサンドイッチをプレゼントされるシーンが登場します。
サンドイッチは、映画内での、二人の関係性や、安堵感、悲しみを共有する者同士の大切な接点になるのですが、そのシーンは、まさに「パンのある幸せな食卓(二人で食べるシーン)」であり、メゾンカイザーが大事にしている想いと、この作品のシーンが重なり、作品に共感いただき、応援をいただけることになりました。

公益社団法人アニマル・ドネーション

アニマル・ドネーションは、人と動物が良きパートナーとして、共に幸せに暮らせる社会を作っていくために、動物福祉活動をがんばっている団体と、寄付を通じて団体を支援したい人をつなぐ場を作っておられる団体です。
この作品でのテーマでもある「簡単にペットを飼ってはいけない」ということや、ペットを亡くした想いが、温かい想い出に変わっていくストーリーに、大変ご共感頂き、共に、この作品を盛り上げてくださることになりました。
本当に、心強い方々が製作陣に加わってくださったことを大変に嬉しく思っております!!
作品を通して、「動物を大事にする想い」を感じていただけますように。

東京都トラック協会

東京都トラック協会は、会員事業社の発展に資する他、都民・利用者へのサービス向上対策、交通安全対策、環境対策等「社会との共生」を図り、トラック輸送産業が発展していくための教育研修や人材確保などをはじめとする諸事業を活発に展開している団体で、社会福祉活動も推進されています。
私達の正にライフラインでもある物流。いつでもどこにいてもネットでお買い物が出来、近くのコンビニやスーパーに行けば必要なものが手にはいりますね。
また自然災害などイザというときに救援物資が届くのも、全て物流関係者、そしてドライバーさんのおかげです。24時間、365日、荷物を動かし運んでいる物流業者の方々は常に命がけです。この作品の描く『命』とは、また家族の絆、人との心の交流、死を受け入れ前に進んでいく少女の姿に御共感いただき、応援してくださることとなりました。生活パターンが違い、普段スレ違いになってしまっている大切なご家族とも、是非一緒にこの映画をみていただきたいです。

カフェ・カンパニー & フタバフルーツ

カメイ・プロアクト(PATRICK)(サーモマグ)

伊藤園

株式会社 池光エンタープライズ

HAPPY WOMAN®

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